今日の料理3

こんな時だから肉、喰ったほうがいいよ。

Img_0866 ゆで豚です。

~作り方~

①なべにお湯を沸かします。

②豚バラ肉(ブロック)を入れて、弱火~中火で約20分ゆでます。

③なべから取り出して、冷ましてから切ります。

④たれはお好みで。

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今日の料理2

前回の続編です。

今回は「干しささみ」にチャレンジします。

~材料~

・ささみ 一切れ

・白ワイン 大さじ1

・塩 一つまみ

~作り方~

①塩と白ワインは家にあるので、ささみを買いに行きます。

しかし、ささみが売り切れていたのでしぶしぶ唐揚げ用のモモ肉を購入します。

この時点で、大前提がひっくり返りました。

Img_0840 ②肉を水洗いして水気を切りワインに30分ほど漬けます(今回は萌えワインを使用。鳥さんも萌えるんでしょうか)。

③ワインの水気を切って、塩を揉み込みます。串に刺して3日ほど干します。

今思えば、暑い時期にやると肉が痛むんじゃねーの?とか今更ながら注意点に気づきました。

Img_0849 ④干した肉を網で焼きます。

しかし、油がすごい勢いでたれはじめたので串をはずしてフライパンで焼くことに。

ささみだったらこんなことにならなかったのに…。

⑤網→フライパン→電子レンジのコンボで完成!!

Img_0852 ささみで作ったらもっとジャーキーのような食感になったのかと思います。つまみのレシピだし。

それでもご飯のおかずとしては十分でした。余計な水分が無くなり旨味が濃縮されたような感じ。

ごちそうさまでした!!

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今日の料理

2011_03_05_2 先日、つまみのレシピを買ってきて早速その中にあったものを作ってみました。マシュマロオムレツです。

~以下、感想~

・弊員、卵焼きは甘い派なんですがこの料理の場合マシュマロが甘いのでオムレツはプレーンでちょうどいいかなと思いました。

・つまみというよりおやつですね。ソースは色々試しましたがケチャップの酸味がマッチしました。さらにチーズなんかをはさんでもおいしいかも。

・マシュマロが溶けていく様が面白かった。ここがこの料理の醍醐味かもしれません。

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ざくろ酒がでけた。

Img_0780 びゃあ゛ぁ゛゛ぁ あまいぃ゛ぃぃ゛!!!!

見た目はきれいなんだけど、砂糖を入れすぎていたらしい。わかってはいた事だけど。

次回はレシピの量を守って作りますう(´・ω・`)

とりあえずざくろ酒たんの変化を写真で綴ってみます。

Img_0671 仕込んだ直後。

Img_0678 2日後。

Img_0693 一ヵ月後。

Img_0765_2 濾過前。

…甘くても、ソーダ水で割ればなんとか飲めそうです。

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ざくろ酒を作ってみた。

今回は前回のにんにく醤油を作ったときの反省を踏まえて、レシピをネットでググりました。

これでもやもやせずにバビッと作れますね。

~ネットにあった材料~

・ざくろ680g

・ざくろの皮2~3枚

・ホワイトリカー900ml

・氷砂糖200g

・小レモン5個

最初から材料がわかっていると安心します(伏線)。

さてまずは材料調達から。

ざくろ酒を作ろうと思った動機は、家にざくろの木があるから。単純です。レッツ収穫。

Img_0660 狩りました。目標の680gに達しているかは不明ですが、全て収穫してこの量なのでこれを入れるほか道はありません。

Img_0661 他の材料も買ってきました。レモンは1個けちりました。

ホワイトリカーも1.8Lの物しか売っていなかったので代用品です。ホワイトリカーがアルコール度数35度に対して、いいちこは25度。そこに不安があります。果たしてうまくいくのでしょうか?

さて作り方です。

①材料を全部容器に入れる。

②一週間後ざくろの皮を取り除く。

③2ヶ月後ざくろとレモンを取り除く。

④瓶詰めして出来上がり。

とっても簡単です。まずはざくろの実を容器に入れていきます。

Img_0664 写真は1個目が終わって2個目を剥いているところです。この時気づいたんですが、結構時間がかかる!

なんで僕はこういった時間のかかる作業を見落とすんでしょうか?にんにくの時も何個か皮を剥き始めて絶望し、今回のざくろも剥き始めて罠に気づきました。

平たく言えば学習能力が無いんでしょうか?

Img_0666 1時間ほどでざくろを投入し終わり、その上からレモンを投入します。レモンは皮を剥いてあります。

ざくろの中にアリさんがいてうっかり容器の中に入っちゃったとか、ざくろが虫食ってたとか、そういった類のアクシデントは一切御座いません。アリさんが容器の中には決していません。

Img_0671_2 氷砂糖、焼酎を入れました。氷砂糖は目分量で200g入れたつもりですが、多分400g超です。僕の目は節穴です。

最後に色付けのためにざくろの皮を入れます。

Img_0675 きれいに出来ました。後は味です。2ヶ月後を楽しみに待ちましょう。結局レシピの量をひとつも守れませんでした。アリさんとか入っちゃってるし。

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ミントの水出しの奴

080810_183301 水出しミントジュレップソーダ!

涼しげなネーミングでぜひ飲みたいと思っていました。

ところが、コンビニで品切れが続いていて、なかなかめぐり会えなかったのですが、

先日、コンビニに陳列されているところを発見、捕獲いたしました。

早速、のども渇いていたので飲んでみることに。

…グレープフルーツの味が結構強いです。

後味でミントがふわっと漂ってくる感じがしました。

個人的な意見としては、炭酸いらないんじゃね?

と思いました。

とは言え、なかなか涼を感じられる一品でした。

冷やして飲むことをオススメします。

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去年のネタと被る

080611_194301 皆さんこんばんわ。

さて、左の写真ですが、今年の怪しい飲み物№1です。去年の今頃もペプシからキューリ味のコーラが出て話題をさらいました。

飲んだ方々からついに、「おいしい」の一言は聞けませんでした。

そんなペプシの今年のチャレンジは、ブルーハワイのコーラでした。

コンビニのドリンクケースに並ぶ、見慣れない真っ青な外見を観て迷わず購入してしまいました。

さて、味の方は残念ながら見たまんま。

ブルーハワイのカキ氷が溶けたようなフレーバーでした。

3口くらい飲んで飽きました。

不味くはないんですが、すごく飽きのくる味でした。

結局、20分かかってやっと飲み終えました。

そう言えばブルーハワイのカキ氷って、ベロが青くなるじゃないですか。

この商品もそうなるのか確認したところ…

080611_203701 バッチリなってました。

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今日の手抜き料理(グダグダ編)

080210_105701_4 料理名:

ご飯をカリカリになるまで焼いて、その上にチーズと卵を乗っけたやつ

材料:

ご飯 茶碗1杯

チーズ 適量

卵 1個

サラダ油 大さじ1

塩コショウ 適量

作り方:

①フライパンを熱し、サラダ油を敷きます。

②フライパンにご飯を乗せ平たくし、両面ともカリカリになるまで焼きます。

③ご飯の上にチーズ、塩コショウをかけます。

④チーズが溶けてきたらご飯をお皿にとります。

⑤卵をご飯に落とします。黄身に箸で一突き入れておきます(破裂防止の為)。

⑥レンジで1分程加熱します。

⑦出来上がり。

ポイント:

・ご飯を焼くときに油を敷いておくとカリカリになりやすいです。油無しだとなかなかカリカリになりません。

・別に具は何でも良い。

・別にご飯を焼かなくても良い。

・調味料も何でも良い。

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寒いのに

071229_145801 すばらしいアイスクリームを発見。

あまりスーパーカップシリーズは評価していなかったのに、このアイスの出現で弊員の中では再評価されてます。

現在、週3くらいで食してます。

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It my thing

今回の記事でちょうど100回目の更新となります。

ホントは去年の今頃に削除された記事が5~6個(リアルでネガティブだった記事)あったのでもう100回目は過ぎているのが真実ですが、折角なのでネタ的なレポートを一つ書きたいと思います。

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さて、先日の記事でもチラッと触れましたが弊員の脳内では、今まさにカレーブーム。

「そろそろ家でカレー粉からカレーを作ってもいいんじゃね?」とか天狗になるくらいのカレーブーム。

そんな脳内カレーブームに回答を出すために今日、カレー屋にアタックしてきました。

カレーと一口に言っても種類はさまざまですが、今日食べてきたのは小麦粉を使わない、いわばインドカレーとか言う本格的な方です。さらさらしてる方です。

本格的なカレーでは昔、手痛い失敗をしたことがあります。

糸井重里大先生のオススメするレトルトカレーを購入して、家族で食べてみたらそれが本格的な奴で大クレーム。と言うトラウマをひとつ持っています。

そのとき、家族は誰も本格的な奴を食したことが無かったので非難轟々でした。

「こんなのカレーじゃない」と言う台詞があちこちからあがって、しばらく弊員は口を聞いてもらえませんでした。

糸井重里大先生はそのときから嫌いです。

…と、話が脇にそれすぎました。糸井重里大先生のバッシングをしている場合ではないのです。

カレー屋に足を踏み入れたところから話を進めます。

22:30、ラストオーダーの時間だったらしく客の姿は無く、インド人風味の店員2名と中東系風味の店員1名でマッタリしていました。テレビでK-1見てました。

時間も無く、舌に経験も無かったのでチキンマサラと言う無難なメニューを注文しました。いわゆる鶏肉の入ったカレーです。

飲物飲むか?とK-1見ながら聞いてきたので、チャイください。とK-1見ながら答えました。チャイはインドのミルクティーです。スパイスがちょっと入ってます。

出てきたチキンマサラをいただきました。

さすがに生活圏の違うところの料理だけあって、強調する部分が日本料理と異なります。このポイントを理解していないと他国の料理はどれを食べても不味く感じてしまうので注意が必要でしょう。かと言ってK-1は必ずしも見る必要がありません。

日本ではダシの風味が強調されますが、暑い国の料理では辛味やスパイスの風味が強調されます。この部分を尊重してカレーをいただきましょう。レミーが判定で負けたからといって、ガッカリ感を強調しない方が無難でしょう。

野菜がとてもおいしくいただけました。チャイもシナモンが効いていておいしかったです。K-1では藤原紀香がなんかしゃべってました。

さて会計です。

「2,060円デ~ス。」

え?

え?

メニューには、チキンマサラ1,100円て書いてたじゃん。

あれか、チャイで900円か?それともカレーの前に出てきた、サラダと言ってるけどどう見てもレタスだけのやつか?それともK-1見てたからか?

「2,000円デイイヨ。60円ハオマケ。」

…そこじゃない。

結局口論しても何言ってるか解らず、2,000円払って店を出てしまいました。

まさか、こんな形で脳内ブームが去るなんて夢にも思っていませんでした。

もうK-1なんて見たくなくなりました。普段見てないけど。

~100回目企画 終~

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